from Maki to Kazu.from Kazu to Maki
 良かったね。良かった。。嬉しいね。その瞬間、喜びを手にする前の緊張はこれまでの労力と努力、時間、注いだ魂を思い知らせてくれることでしょうね。。よかった。嬉しい。
> でも引き渡して終わりじゃないんだ。ひとつの区切りではあ
るけれど
> 実際に住んでいただいて、快適化、不具合はないか?
> そのへんまで追っていかないとね。
> そうした後追いが新規紹介にも繋がるわけなので
> 僕のような弱小事務所の大事な営業ということになります。
 うん。長いお付き合いよね。信頼関係。また、不具合があったときには連絡をいただけると、それも嬉しいじゃない?他の業者などに連絡されたら悲しいもの。それに、その住まわれる方々のことを一番知っているのも今ではカズさんなのだから。。
 お互い、一つの山を越えたみたいね。明日から3日間、私は先生になる(笑)こんな先生でいいの~?って思うのだけれど。それに、こんなに派手な活動をしていたら、以前、お世話になっていた先生の耳に入るのは時間の問題とも思うし。「筆は持ちません」って消えたのに。その件についても何人もの人間が動いていて。私は人身売買される身のようで。少し、悲しい。私は私なの。分かってくれてると思うけれど。そう。言いたい
のは、私は誰のものでもなく自分の為に書いてるだけってことで。。書きたいときに、書きたい。。ま、いいや。風に揺られてユラユラと、今は歩くしかないかな。この先、予定通り筆を置くのか今は分からない。ただ、長くは走り続けていられない。自分の性質上。
> うん。ゆっくりお茶を飲みたい。
> 相変らず忙しい日々が続くけれど
> 僕は少しづつ今月の出口は見えてきたかな。
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