from Maki to Kazu.from Kazu to Maki
ね。お茶したいね。忙しいのが好きって人もいるけれど、、私は全く、逆で。。あはは。のんびり、生きたいよ。私の出口は遠くに光っているのだけれど近付けば遠のくよう。改善が必要だと気付いてるの。私に担当は要らないってこと。私のスケジュールも仕事も私が決めるってこと。近いうちに話してみようと思う。
さて。担当が帰ってきたみたいだから私も帰宅できる。予定外のホテル詰めの間、担当を「時間泥棒くん」と呼んでいた私を怒ることに意味はないと悟った彼は、少し成長したように見える。これだけ扱いづらい(変人)私と付き合えたのだから、彼は今後…あまり困ることはないのではないだろうか。なんてね。彼が私のスケジュール調整を勝手に始めて、制作側の私の友人達に彼は怒られ。。イライラの矛先が私に。。彼女とのデートが台無しになったのは私のせいだと怒っていたけれど。。
「だったら恋に生きなさい。カルメンのように、ね。スカーレットのように、でもいいけれど…それは浅はかかもね。半端な恋も仕事も迷惑なのよ。オカマみたいに騒がないで」
そう言った私は、、きっと世界一デカイ顔をしたゴーストライターと思う(笑)誰にも媚びないで済むって、楽よねぇ。なんて。では、カズさん。とにかく、体調を整えて。心配で仕方ない。。様子を見たいところだけれど。。ごめんね。
maki
さて。担当が帰ってきたみたいだから私も帰宅できる。予定外のホテル詰めの間、担当を「時間泥棒くん」と呼んでいた私を怒ることに意味はないと悟った彼は、少し成長したように見える。これだけ扱いづらい(変人)私と付き合えたのだから、彼は今後…あまり困ることはないのではないだろうか。なんてね。彼が私のスケジュール調整を勝手に始めて、制作側の私の友人達に彼は怒られ。。イライラの矛先が私に。。彼女とのデートが台無しになったのは私のせいだと怒っていたけれど。。
「だったら恋に生きなさい。カルメンのように、ね。スカーレットのように、でもいいけれど…それは浅はかかもね。半端な恋も仕事も迷惑なのよ。オカマみたいに騒がないで」
そう言った私は、、きっと世界一デカイ顔をしたゴーストライターと思う(笑)誰にも媚びないで済むって、楽よねぇ。なんて。では、カズさん。とにかく、体調を整えて。心配で仕方ない。。様子を見たいところだけれど。。ごめんね。
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