from Maki to Kazu.from Kazu to Maki
彼女がいなければ何も出来なかったであろう自分。彼女の優しさに近づいて見られたいと思って行動したのかも知れない自分。それに対して、純粋な優しさと勇気を持っていた彼女。今、思い返すと複雑な心境です。その出来事をmakiさんに話している僕はやはり偽善者?
 どうか昨日の青年が酔っていて、回りの冷ややかな視線を憶えていませんように。恥ずかしさを忘れていますように。。。
> 厚化粧だったのかなぁ…と恥ずかしい気持ちです
 お化粧、とてもお似合いでしたよ。素顔?のお写真の顔も素敵でしたが。。それにひきかえ僕の髪型ったら。帰宅して洗面所で鏡を見たら・・。ヘンテコでした。
 そう言えば昨夜、お別れしてから駅に向かう途中、若者達の凄い人だかりを二つ。一つは夜行の長距離バスを待つ人たち。そう言えば学生時代に帰省する時僕も利用したことあります。新幹線の半値で帰れます。だけど眠れないから辛かった想い出が・・。もう一つは今夜、BSニュースを観て判りました。そう言えば電気街から延びて来ていた列。ソニーの携帯型ゲーム機?が今日発売だったようです。あの時間から今朝までとは。。若者ってすごい。ああいうゲームって面白いのかな?
新しい週が始まります。何も出来ない僕がいます。
Kazu
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