from Maki to Kazu.from Kazu to Maki
2004/12/15/23:35 from Maki【おやすみなさい。】
今日があっという間に過ぎ去っていきました。今、昨年の春、夏と夢中で聴いていたCDを聴きながら書いています。仕事と人との出会い、嬉しさと苦しさで混沌としながら必死に生きていた日々を思い出します。ライターだったあの頃はよく深夜にテレ朝の裏で朝を迎えていました。路上に佇んで、座り込み、アスファルトに手を触れて人々の想いが交錯しているのを全身で感じ、木に触れ。。書く瞬間を待っていました。局では私が書き直すのを待ってくれる人々がいて。思えば、いつでも恵まれた出会いがあったように思います。何故か年配者の男性が必ず救いの主となって道を正してくれていた。。彼らは「足ながジジィなんて呼ぶなよ」と笑うけれど。
ふぅ。。調停を明日に控え、資料の最終チェックをしなくては…と思いつつ、朝が楽なようにお洗濯物を干し終えたところです。寝なくちゃと思うけれど頭が冴えてしまって。ずっと夜に活動するような仕事(お水ではないです)をしてきたのもきっと夜が好きだから、かもしれません。
kazuさんの今日はどうでしたか?今頃、寛いでいるかなぁ。明日、バースデーですね。
「ハッピーバースデー!kazuさんの新たな一年が幸運と愛に恵
まれて充実した年になりますように」
お祝い、出来たら良かったのですが。。ごめんなさい。もし、良かったらまた飲みに行きましょう。お気楽に、行きましょう。
今日があっという間に過ぎ去っていきました。今、昨年の春、夏と夢中で聴いていたCDを聴きながら書いています。仕事と人との出会い、嬉しさと苦しさで混沌としながら必死に生きていた日々を思い出します。ライターだったあの頃はよく深夜にテレ朝の裏で朝を迎えていました。路上に佇んで、座り込み、アスファルトに手を触れて人々の想いが交錯しているのを全身で感じ、木に触れ。。書く瞬間を待っていました。局では私が書き直すのを待ってくれる人々がいて。思えば、いつでも恵まれた出会いがあったように思います。何故か年配者の男性が必ず救いの主となって道を正してくれていた。。彼らは「足ながジジィなんて呼ぶなよ」と笑うけれど。
ふぅ。。調停を明日に控え、資料の最終チェックをしなくては…と思いつつ、朝が楽なようにお洗濯物を干し終えたところです。寝なくちゃと思うけれど頭が冴えてしまって。ずっと夜に活動するような仕事(お水ではないです)をしてきたのもきっと夜が好きだから、かもしれません。
kazuさんの今日はどうでしたか?今頃、寛いでいるかなぁ。明日、バースデーですね。
「ハッピーバースデー!kazuさんの新たな一年が幸運と愛に恵
まれて充実した年になりますように」
お祝い、出来たら良かったのですが。。ごめんなさい。もし、良かったらまた飲みに行きましょう。お気楽に、行きましょう。