理想の恋人−上司との恋愛事情−
起き上がって、あたしたちのベッドの横に置いてあるベビーベッドに向かおうとした。




「俺がいく」




そう言ってベッドを出た純哉さん。


ほんと優しいパパだよね。



純加を抱きかかえて揺らしてあげてるし。






< 299 / 303 >

この作品をシェア

pagetop