蝶が舞う
食堂は凄く広かった…
あたしが立っていると、
「早く早く」と言われたので走って行った
つくと皆様お揃いで……
あたしは適当に座り、食べはじめた。
食べおわり教室に戻ろうとすると
「教室に戻るの?一緒に行こう!」
と言われた。返事をする前に引きずられた。
食堂を出ようとしたとき、
紅龍が向こうからきた。
食堂は一瞬にして静かになった。
そして青龍と紅龍が向き合う形になった。
紅「これはこれは青龍さんご飯がお早いこと…」
紅龍の総長らしき人が言ってきた。
青「紅龍さんが遅いだけでは?」
今度青龍総長が言った。
あたしは青龍の後ろに隠れている。
青「ではまた」
と言い食堂を去る
2つのチームがすれ違うとき、あたしは誰かに腕を、つかまれた!
姫『キャッ!』
すると青龍の皆が振り向いた。
あたしは腕をつかまれたまま…
あたしが立っていると、
「早く早く」と言われたので走って行った
つくと皆様お揃いで……
あたしは適当に座り、食べはじめた。
食べおわり教室に戻ろうとすると
「教室に戻るの?一緒に行こう!」
と言われた。返事をする前に引きずられた。
食堂を出ようとしたとき、
紅龍が向こうからきた。
食堂は一瞬にして静かになった。
そして青龍と紅龍が向き合う形になった。
紅「これはこれは青龍さんご飯がお早いこと…」
紅龍の総長らしき人が言ってきた。
青「紅龍さんが遅いだけでは?」
今度青龍総長が言った。
あたしは青龍の後ろに隠れている。
青「ではまた」
と言い食堂を去る
2つのチームがすれ違うとき、あたしは誰かに腕を、つかまれた!
姫『キャッ!』
すると青龍の皆が振り向いた。
あたしは腕をつかまれたまま…