先輩との恋物語
「おじゃましまーす」
「汚い部屋だけど入って
今日親いないからとまってってもいいからねw」
「マジすか?」
「いいけど」
「じゃ泊まりたいです。
家居心地悪いんですよw」
「そーかそーかw」
「あのさぁ、あたしが思うにさ
悠仁って
悠のこと好きだと思うんだよね」
「えええええええ
ないですよ。
北川先輩って南波先輩のこと好きだとおもいます」
「ないない、あいつとうちはただの友達。
それ以上でも、それ以下でもない。」
「そーなんですか、
でも北川先輩は好きなんじゃないですか?」
「ないない、悠のことが好きなんだよ。
教室でもねあたしに
今日悠と朝会った
とか悠の話ばっかしてるもんw」
「ないですよ、あたしなんか。」
「あるある、今度悠仁に聞いてみよ」
「えええ」
「わかった。」
「なにがですか?」
「悠って悠仁のこと好きでしょ?」
「・・・はい。」
「やっぱり
相思相愛だわw」
「絶対ないですよ」
「汚い部屋だけど入って
今日親いないからとまってってもいいからねw」
「マジすか?」
「いいけど」
「じゃ泊まりたいです。
家居心地悪いんですよw」
「そーかそーかw」
「あのさぁ、あたしが思うにさ
悠仁って
悠のこと好きだと思うんだよね」
「えええええええ
ないですよ。
北川先輩って南波先輩のこと好きだとおもいます」
「ないない、あいつとうちはただの友達。
それ以上でも、それ以下でもない。」
「そーなんですか、
でも北川先輩は好きなんじゃないですか?」
「ないない、悠のことが好きなんだよ。
教室でもねあたしに
今日悠と朝会った
とか悠の話ばっかしてるもんw」
「ないですよ、あたしなんか。」
「あるある、今度悠仁に聞いてみよ」
「えええ」
「わかった。」
「なにがですか?」
「悠って悠仁のこと好きでしょ?」
「・・・はい。」
「やっぱり
相思相愛だわw」
「絶対ないですよ」