君の笑顔が













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「…。」


今日も悠斗のとこへ行く。

きっと変わらず眠ったまま。


悠斗のとこに行ったって

何をするわけでもなく

ただ悠斗の寝顔を見て

ゆきや悠斗の母さんと話をして

適当な時間に帰る。



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