温冷前線

あのときから私は気づいてたのかもね?

ナオが私にとっての運命の人

他の人からしたらあり得ないけれど

私にはとてもかかせない大切な人

この時はまだ思ってなかったけど


この時から私にとってのナオの存在は

大きい存在だったんだ。
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