そら〜いまでもずっと〜


もぉ疲れちゃったよ…


次の日学校の門で


れんに会ったけど



あ互い知らない振り



昨日まで仲良かったのにな…



「優花おっはよー★」



「美和おはよぉ〜」



「なぁーにテンション低いの?」


「ちょっと聞いてよー…」


「何なに?」


一通り話した時にゎ


目にゎ涙が…


耐えきれず…


「よしよし。そっかぁ〜れんの事思ってやったことなのにね」



「うん…れんに幸せになって欲しかったし、


みんなに言われるのもイャだっただけなのに、

さよーならとか辛すぎる…」



「本当の事言っちゃえば?」


「本当こと言いたいけど、言ったら意味ないもん」
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