LOVE〜沢山の恋愛のカタチ〜



アタシは言いたかった。




あの時の気持ちを。







2人ともお酒が入り



話しやすくなった。





アタシはゆっくりと話した。



終わると彼はあの時のように笑って



「それはそれは(^O^)」



とあたしの右肩を叩いた



あの時に戻ったようだった。
< 10 / 10 >

ひとこと感想を投票しよう!

あなたはこの作品を・・・

と評価しました。
すべての感想数:0

この作品の感想を3つまで選択できます。

  • 処理中にエラーが発生したためひとこと感想を投票できません。
  • 投票する

この作家の他の作品

公開作品はありません

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

この作品をシェア

pagetop