HORIZONE−幼なじみ−

家を出ると、そこにはすでに朝斗の姿があった。


「おはよ。」

「何であんたがここにいるのよ。あたし、一言も一緒に行くなんて言ってないけど?」


「そんな、つれないこと言うなって。」

< 4 / 4 >

ひとこと感想を投票しよう!

あなたはこの作品を・・・

と評価しました。
すべての感想数:0

この作品の感想を3つまで選択できます。

  • 処理中にエラーが発生したためひとこと感想を投票できません。
  • 投票する

この作家の他の作品

【短編】恋するキモチ。
紅羽/著

総文字数/54

恋愛(その他)1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
あんたなんて、大っ嫌い! 意地っ張りな姫 −日向 和葉 (ヒュウガ カズハ)− いつまでそんなこと 言ってられるかな…? ドSな腹黒王子 −和泉 智也 (イズミ トモヤ)− 王子と、狙われた姫の学園ラブコメディ! 07.12.15〜

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

この作品をシェア

pagetop