可能性の種
可能性の種

ここからは自由に書きます

私の思う『青春』について、乱筆乱文で書きました。
読みづらい部分があったら、ごめんなさい。
でも私なりの『青春』に対する思い入れがあるんです。

今まで出会った人の事を中心に、私自身の事にも触れてきました。
やっぱり同じ年代に比べて、経験豊富なのかな?
でも社会経験は不足しているかも?

だってある部分の期間がポッカリと抜けているでしょう?
それは自分自身で決めた事だし、後悔はしていないっていうのは嘘になるけど…最近は遠回りも悪くなかったなって思えるようになってきました。
それだけ余裕が出てきた事かな(笑)。

私にしか経験できなかった出会いが高校生までの間にあったんですね。
それが私にとっての財産になっているんですよ。
こうしてケータイ小説大賞のネタに使わせて貰ったり(笑)。

でも実際は普通の高校生にも憧れていました。
私が通っていた通信制高校は、ある公立高校の教室を借りていたんですね。
日曜日のスクーリングの日も部活の生徒とか学校に来ていたし。
あの時は恥ずかしかったですね。
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