小悪魔×俺様
「は、葉那!!」
「ん?」
休み時間に葉那に聞いてみることにした。
「つかぬことをお聞きしますが…。」
「なに?」
「琉くんに好意は…?」
葉那さん…
顔が赤いよ!?
「やっぱり…!」
「でも人気モデルがあたしなんか選ばないよね…。」
本気で好きみたい。
恋に時間なんか関係ないです!!
「弘夢ならキッカケつくれるかも!!」
弘夢のとこに行って事情説明。
弘夢はニヤッと笑った。
「葉那、俺に任せろ!!」
「は?」
「琉の幼なじみの俺の予想では、お前らはいつか付き合うよ。」
葉那の顔がまた赤くなる。
かわいい♪
「土曜、空いてるか?」
「土曜?うん。」
「よし、4人で出掛けるぞ!!」
いきなり!!
それってダブルデートだよね?
おもしろそう!!
「琉には言っとくから。」
「ありがと。」
「咲樹菜の初めての友達だからな!」
あたしがキュン!!
土曜、楽しみ!!
「ん?」
休み時間に葉那に聞いてみることにした。
「つかぬことをお聞きしますが…。」
「なに?」
「琉くんに好意は…?」
葉那さん…
顔が赤いよ!?
「やっぱり…!」
「でも人気モデルがあたしなんか選ばないよね…。」
本気で好きみたい。
恋に時間なんか関係ないです!!
「弘夢ならキッカケつくれるかも!!」
弘夢のとこに行って事情説明。
弘夢はニヤッと笑った。
「葉那、俺に任せろ!!」
「は?」
「琉の幼なじみの俺の予想では、お前らはいつか付き合うよ。」
葉那の顔がまた赤くなる。
かわいい♪
「土曜、空いてるか?」
「土曜?うん。」
「よし、4人で出掛けるぞ!!」
いきなり!!
それってダブルデートだよね?
おもしろそう!!
「琉には言っとくから。」
「ありがと。」
「咲樹菜の初めての友達だからな!」
あたしがキュン!!
土曜、楽しみ!!