☆ANGELとDEVIL†・。・。天界の姫と魔界の王子・。・。


「そうですね〜ではお見せしましょう♪」

スッ…

……ポゥー…

「え!何!?」

ハリス君が人差し指を立てると、上に小さな炎がゆらゆらと光っていた。

「…凄い…綺麗……」

パッ!

「あっ!」

光が消えると、真李亜はつい声をあげてしまった。



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