キミだけを。


「あーーーもう!!!!」


色々考えすぎて頭が
爆発しそうだった


あたしはベッドに
寝転がった。


泣き疲れたせいか
どっと睡魔が襲う


景色がぼんやりしてきて


そのままあたしは眠りについた。
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