死ねない一生
トントン
「らむです。
失礼します」
校長室の扉を開けると
そこには
ハゲた50代後半の
おっさんがいた。
「おぉ!
らむじゃないか♪」
とても嬉しそうに
近寄って来た。
「らむです。
失礼します」
校長室の扉を開けると
そこには
ハゲた50代後半の
おっさんがいた。
「おぉ!
らむじゃないか♪」
とても嬉しそうに
近寄って来た。