キャラクター覚書

ラクティス(謎の青年)

< 16 / 16 >

ひとこと感想を投票しよう!

あなたはこの作品を・・・

と評価しました。
すべての感想数:0

この作品の感想を3つまで選択できます。

  • 処理中にエラーが発生したためひとこと感想を投票できません。
  • 投票する

この作家の他の作品

史上最強お姫様の後宮ライフ覚書

総文字数/21,532

ファンタジー55ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
悪戯大好きでトラブルメーカーな 皇太子妃候補の姫君 × 何故か男色家説が出回っている 王室警護軍第三隊隊長 そんな二人が繰り広げる 時には切なく、時には笑いが溢れる ファンタスティックラブコメディー …になる予定。 ※遅筆ですみませんorz プロローグが若干グダグダなので、本編(Episode.1)から読んでもOKです。 目標は一日一膳ならぬ一日一ページ← P35からザックリ編集し直しました。 I have begun to write it on October 5
噛みつくようなキスをして

総文字数/7,006

ファンタジー19ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
田舎貴族の娘 レティシア・スリニエル × 謎の青年 ラクティス 貴方と出会って別れるまでの たった5日間の思い出。 それが私の心を迷わせる。 * * * ねぇ、ラクティス。 もっともっと私にキスをして。 貴方のことを忘れないように。 そして、貴方が時折でも良いから 私のことを思い出してくれるように。 「大好き。私を連れてって。」 そんな簡単な言葉が、私には言えない―― 胸が痛いよ…張り裂けてしまいそう。 誰か。誰か私を助けて… I have begun to write it on October 20

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

この作品をシェア

pagetop