先輩・・・・・なにがあっても大好きです。
思いだしたくなかったの物
「繭花!!!!ちょっと来て!早く!」
「うん。」
あれ?このあたしって中1じゃん?
どうしたのかな?あたしも亜紗美もこんなに急いでて・・・・・あ!文化祭か!
あ~覚えてる!
あたし、頑張ったもんね!演技とか・・・・・
「繭花!先輩いるよ?」
「えー?嘘?」
「良いとこ見せなきゃね!」
あたしの視線の先には悠斗君だった。
やっぱり好きだったのかな?
お~~~~~始まった。やっぱはずかしーーー!
へーみんなこんなに楽しんでたんだ!笑顔だったのは分かったけど・・・・こんなに楽しんでるなんて分からなかったな!
でも、こんなに楽しんでもらえたならやってよかったー
「うん。」
あれ?このあたしって中1じゃん?
どうしたのかな?あたしも亜紗美もこんなに急いでて・・・・・あ!文化祭か!
あ~覚えてる!
あたし、頑張ったもんね!演技とか・・・・・
「繭花!先輩いるよ?」
「えー?嘘?」
「良いとこ見せなきゃね!」
あたしの視線の先には悠斗君だった。
やっぱり好きだったのかな?
お~~~~~始まった。やっぱはずかしーーー!
へーみんなこんなに楽しんでたんだ!笑顔だったのは分かったけど・・・・こんなに楽しんでるなんて分からなかったな!
でも、こんなに楽しんでもらえたならやってよかったー