先生のバイク ~side先生~

「でも、どうしたの??
 こんな熱!!
 もう、10時半だよ!!!」

「えっ・・・?」

「とりあえず、寝て!!! 
  クスリ、取ってくる。」

夢子が、部屋からでていく。







そして、クスリを飲んで、俺は深い眠りについた。


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