幸せの価値

次の日
俺らの先輩らが
ボロボロになって
やってきた

『森本に
やられたあいつ人数を
いいことに…』


とりあえず先輩の治療を
俺がして
その間に琢磨は
森本の居場所を
探っていた。


『よし!!
乗り込みに行くぞ!!』
< 10 / 29 >

この作品のキーワード

この作品をシェア

pagetop