トラブルベースボール
そう、そこには時和台高校と書いてあった。


「ダメしゅー・・・。なんで・・・。みかけが結構かわってるし。」



「ちょっと入ってみようよ。」


おそるおそる中に入っていった。



「君たち誰だね?」



声のしたほうを向くと、校長先生らしき人がいた。
< 27 / 27 >

ひとこと感想を投票しよう!

あなたはこの作品を・・・

と評価しました。
すべての感想数:0

この作品の感想を3つまで選択できます。

  • 処理中にエラーが発生したためひとこと感想を投票できません。
  • 投票する

この作家の他の作品

セカンドちゃんす

総文字数/104

ファンタジー1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
主人公は事故により、彼女を亡くした。 それから時がたち彼の前に現れたのは…。
ウィニングショット

総文字数/1,345

青春・友情4ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「もう投げらんねぇ。」 「大丈夫。優君は野球が大好きだから…」
Another I

総文字数/605

ファンタジー1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
SFです。

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

この作品をシェア

pagetop