ミルクティー
第4章
暑い暑い夏が終わり





回りの木々が






色づき始める






私の隣にはあなたがいる

私の思い出の中にはあなたがいる



あなたの隣には私はいますか?

あなたの思い出の中には私はいますか?





時間は刻一刻と過ぎていく



始まっていたね


この時



私たちの未来が





私たちにはどれ位の時間があった?





私はあなたと過ごした時間がとても大切



あなたがくれた“ミルクティー”


















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