Love Tone
―――――ホテル着―――――
「わ――――――!!
でけ―――――――――!!」
当然!!
これは星桜財閥が経営のホテルだもん!!
でかくて当然!!
「あっ、部屋割言うね。
女子は、
私と利遠、
萌恋とひらりと流空。
男子は、
悠李、蓮、奏ちゃん。
太一と流くん」
へぇーーー!
やった、ひらりと流空とだ!!
コソッ
「ねぇ奈紅、大丈夫なの?あの3人…。」
「うん…。心配なんだけど…。
まぁ、ちょくちょく行けばいいし」
舞い上がってる萌恋はこの会話に気づいていなかった。
「わ――――――!!
でけ―――――――――!!」
当然!!
これは星桜財閥が経営のホテルだもん!!
でかくて当然!!
「あっ、部屋割言うね。
女子は、
私と利遠、
萌恋とひらりと流空。
男子は、
悠李、蓮、奏ちゃん。
太一と流くん」
へぇーーー!
やった、ひらりと流空とだ!!
コソッ
「ねぇ奈紅、大丈夫なの?あの3人…。」
「うん…。心配なんだけど…。
まぁ、ちょくちょく行けばいいし」
舞い上がってる萌恋はこの会話に気づいていなかった。