鈍感娘と7人のイケメンたち続編

紅・雷・俺)「///」

亜)「雷夢!!
ちょっと来なさい!!」


美嘉那母)「紅!!
ちょっとおいで!!」


紅・雷)「はい…」


親父たちはどっかに連れてかれた。



美)「どうかな?哉夢…似合ってるかな?」


美嘉那が俺の前まで来て、俺を上目遣いで見てくる。



やばい…
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