鈍感娘と7人のイケメンたち続編

美)「ありがとう哉夢」

ギュッ。
美嘉那から抱きしめてきた。
やばい…胸があたる



「美嘉那…その…
ああ、もう我慢の限界!!」


俺は美嘉那を抱きかかえて部屋を出た。


美)「哉夢!?
私の部屋行きたいの?
私の部屋はあっちだよ」


俺は美嘉那の部屋に行った。


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