鈍感娘と7人のイケメンたち続編

俺はキスをしたまま美嘉那をベッドの方に連れて行って、押し倒した。


美)「どうしたの哉夢?」


「美嘉那が可愛いすぎて我慢の限界」


美)「もう/////
お洋服は脱がないと…」


「俺が脱がしてやるよ」


美)「えっ?
ええええー」


「黙れ」




この後、俺たちが1つになったのは見ての通りだ。


END
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