鈍感娘と7人のイケメンたち続編
哉夢side


美嘉那から電話がきて、でてみると明らかにやばいと思った。



「美嘉那!!美嘉那!!
クソっ」


俺は車を飛ばした。










「ハァ…ハァ…
美嘉那!!」


控え室に入ってみると美嘉那が倒れていた
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