鈍感娘と7人のイケメンたち続編

「この子が夢那、この子が哉汰だよ。
仲良くしてくれる?」


私は時雨くんの方をみて双子を紹介した。


時)「可愛い~
見ててイイ?」


時雨くんは眼を輝かせながら言ってきた。


「よろしくね
時雨お兄ちゃん!!」


私は時雨くんに任せて凜の元にいった。


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