鈍感娘と7人のイケメンたち続編

「騎士と凜で連れてきてくれる?
私、お昼の支度しとくから」


私は2人に指示をした。私が行きたいけど、凜に料理を任すとお昼が夕食になりかねないから。


騎・凜)「「了解!!」」


騎士は時雨くんを抱っこして凜はそんな2人を追いかけるようにいった。

「さぁ
急いで作らないと」


私は急いでカルボナーラを作った。
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