誰よりも愛してる



けど、別れた事実はやっぱり現実で


会社で彼とバッタリ会っても目さえ合わせてもらえない。



私はまだ恋の終わりをひきずって


気がつけば彼の姿を探してて


不意に聞こえた彼の声に高鳴る鼓動…。




忘れられない彼の温度。



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