友情物語2
ごめん。







下を向いた。









少し辺りが静かになった。









M子がとっさに話題を変えたがまだ心に残っている。








M子は、この頃の自分を覚えていないと言った。










私は、少しムカついた。










覚えてないからっていいもんじゃないよ。










言ってしまった。










< 6 / 6 >

ひとこと感想を投票しよう!

あなたはこの作品を・・・

と評価しました。
すべての感想数:0

この作品の感想を3つまで選択できます。

この作家の他の作品

片想い
/著

総文字数/1

恋愛(その他)1ページ

表紙を見る
学校
/著

総文字数/471

青春・友情1ページ

表紙を見る
イジメ。
/著

総文字数/1,387

青春・友情7ページ

表紙を見る

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

この作品をシェア

pagetop