俺の彼女=妄想犬★
「あ、すいません・・」



ちょっとの沈黙が流れた。



「今、でていきます」




俺は、放心状態となった。




あいつが、犬がいる!



「それでは、すいま「あ、おい」




「へ?」




「犬。話がある」




「い、犬?・・・・あ、あーーーー」




あいつは、思い出したかのように言った。




「祐輔は、この人がるから私と別れたいの?」




「ち、違うって!俺は、あんな関係がイヤなんだよ」




「いや、絶対別れないんだから~」




といって、あゆみは出て行った。




「あ、あの・・・・」



「なに?」



「あの、その。。。。」



「なんだよ。こっち来いよ」



「そ、そんないけるわけないじゃないですか!!」




「はぁ?俺そんなにきもいのかよ!?」



「なんで、そつちにいくんですか!?」



「じゃ、はっきり言えよ!」




「いいますよ!!その、かっ格好すごくえ、え、ろいですよ!!」




「あ、忘れてた・・・・・」
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