俺の彼女=妄想犬★
さつきという人は、握手してきてよろしくーといってきた。




「へぇー、伊織ちゃんですかぁ~!かわいい名前!俺そんな名前好きなんですよ!」




嘘だろ!お前分かりやすすぎ!





そして、次の瞬間、その人は私の髪の毛に指を絡ませてきた。




そして、あたしの髪の毛のにおいをかいできた。




「ふぇ!?」



「そうしたの?」



「い、今。。。いや、なんでもないです」



「そっかぁ~、伊織ちゃんわさぁ~、初エッチいつ?」



それを言いながら、あたしの太ももをなでてきた。




「ちょっと、や、やめてください!!」





やばい!!





祐輔!早く来てよ!!





「あっん」



な、何今の声!?



ってか、早く祐輔来てよ!



「もっとその声俺に聞かせてよ」



そして、男の人はあたしの手首をつかんで、どこかえつれてった。



「ちょっ、ちょっと放してください!!」




「うせーんだよ!黙ってとけよ!!」




な、なにこいつ!!




なんか、店長らしき人に鍵もらってるし!!?




もしかして、あれかぁ?




レイプかぁ!?




今度こそ、撮られるのか!?




いやぁ~、絶対いやぁ~!」




「ついたよ。もしかして、レイプされるとか思ってるでしょ!?」




「ッ、、、」



「図星じゃん、そんな事はしないけど、それらしき事はするかなぁ?」




そして、その部屋の中に力ずくで入れられた。




そして、男の人は鍵を閉めた。




「キャッ」



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