俺の彼女=妄想犬★
あたしはベットの上に倒れた。





ってやばいでしょ!?




犯されるじゃん!!




そして、男の人は私の胸をもみ始めた。




「アッッ」



変な声が漏れる。




もういやぁ。。。。




祐輔!




早く、きてよ!!





「がちゃがちゃがちゃ!」




「い、伊織!!」




「おい、今からいいとこなんだぞ!!邪魔するなよ!!」




「そいつは、俺の連れ!悪かったなぁ~」





「あ~、そうですかぁ!?別に女に困ってませんから・・・でわ・・・」




「がちゃ。」




「うっうぅぅ。。。。」




なんか、急に泣いちゃったよ・・・・




「あー、ごめん!まじ悪かった。俺がこんなところに誘ったから!」





「ゆ、ゆぅすけはわるくなぃよぉ・・・・」





「ほ、本当ごめん。今から消毒してやるよ」





しょう、消毒!?




そこも怪我してませんよ?




「ど、どこ触られたからいって?」





「えっと。。。太ももの全体的とその胸・・・////」





そして、祐輔はやさしく触ってきた。




あたしが、いったところをすべて・・・
< 33 / 37 >

この作品のキーワード

この作品をシェア

pagetop