不良少年に憧れ不良になっちゃった女の子(仮)
「よし。
あたし水希を全力でサポートする」

といった。

なんだか興奮気味の宇蘭は

続けて

「明日、遊ぶときに
あたしの行きつけの美容室行こう」

とゆってきた。

あたしは嬉しくてうれしくて

「うん」


と元気良くうなずいた。


< 32 / 32 >

ひとこと感想を投票しよう!

あなたはこの作品を・・・

と評価しました。
すべての感想数:0

この作品の感想を3つまで選択できます。

  • 処理中にエラーが発生したためひとこと感想を投票できません。
  • 投票する

この作家の他の作品

*好き*のキモチ
兎羅琉/著

総文字数/895

恋愛(その他)6ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
大好きでした 本当に大好きでした この想いをあなたには 受け止めてもらえなかったけど 好きです。 あふれ出てくるいくつもの*好き*のキモチ あなたはそんな人に 出会ったことはありますか?------ ★゜・。。 あたし自身の失恋話を混ぜてます 読んでくださったかた! すこしでもいーので どうぞ感想お願いします(*´∀`*)♥ まだまだ未熟者ですが 温かく見守ってやってください☆★ by兎羅琉
ひまわり
兎羅琉/著

総文字数/1,295

恋愛(その他)8ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
どうしてだろう 僕らは不可能なことを求め続け それが可能になると そんなものには目もくれなくなる――――…
めっちゃ♥好きやねん
兎羅琉/著

総文字数/12,800

恋愛(その他)79ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
好き。 好き。 大好き。 きみに伝えたいことは ただそれだけ------。

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

この作品のキーワード

この作品をシェア

pagetop