青空に輝く太陽
母「私も協力するけど
空が1番長く一緒の時間を共有
することになるから
宜しく頼むわね。
取り敢えず親睦を深めるために
1度家に招待しなきゃね♪♪
空!!
青クン連れて来なさいよ♪♪」
空「おう!!
早い方がいいなら明日でも
誘って連れてくるけど!!」
母「明日で大丈夫よ!!
それと青クンから話すまで
彼女と転校の話は知らないふり
しててくれないかしら?
勝手な話だけど…
やっぱり辛い出来事だし
青クンからしたら知られたくない
事情だと思うの。
だから宜しく頼むわね。」
空希「分かったよ!!
私は近いうち青クンから
話してくれるって信じてるから
それまで待ってるよ!!」
空「青は今日から
俺達のダチだしな!!
何かあったら助けてやりてぇし
相談してくれるの待ってるよ!!
そうそうそう。
空希もだと思うけど明日から
お弁当だから母さん宜しくな!!」
空希「忘れてた(笑)
私も明日からお弁当だから
宜しくね♪♪」
空が1番長く一緒の時間を共有
することになるから
宜しく頼むわね。
取り敢えず親睦を深めるために
1度家に招待しなきゃね♪♪
空!!
青クン連れて来なさいよ♪♪」
空「おう!!
早い方がいいなら明日でも
誘って連れてくるけど!!」
母「明日で大丈夫よ!!
それと青クンから話すまで
彼女と転校の話は知らないふり
しててくれないかしら?
勝手な話だけど…
やっぱり辛い出来事だし
青クンからしたら知られたくない
事情だと思うの。
だから宜しく頼むわね。」
空希「分かったよ!!
私は近いうち青クンから
話してくれるって信じてるから
それまで待ってるよ!!」
空「青は今日から
俺達のダチだしな!!
何かあったら助けてやりてぇし
相談してくれるの待ってるよ!!
そうそうそう。
空希もだと思うけど明日から
お弁当だから母さん宜しくな!!」
空希「忘れてた(笑)
私も明日からお弁当だから
宜しくね♪♪」