青空に輝く太陽
ーその頃空希は…ー
空希「空兄出るの遅いよ(怒)」
空「悪かったよ。
空希の好きな川原にでも行くか!!
温かい格好したら
玄関で待っとけよ♪♪」
空希「りょーかい♪♪」
………………。
空希「空兄!!
準備出来たから早く行こぉ♪♪」
空「おう!!
待たせたな(笑)」
空希「本当だよ〜(怒)」
空「ごめんって!!」
ー川原に出発ー
空「落ちたりすると危ねぇから
しっかり捕まっとけよ!!」
空希「はぁい♪♪」
ー自転車で5分程して…ー
空「川原着いたぞぉ!!」
空希「わ〜い♪♪
空兄!!ありがとう。」
空「我儘なんて
いつものことだしな(笑)」
空希「空兄?(怒)」
空「何でもありません。」