何度でも君を・・・
――――それから10分後。
「でーきた!!」
やっと身だしなみが整いました!
「あと、は…」
持っていくもの…
「そういえば…」
とまり…なんだっけ。
じゃぁ…明日の服も持っていかなきゃ。
―――――バンッ
「舞ー!!」
なぜか強く扉をあけて、零が部屋に入ってきた。
「なにー?」
「準備終わったー??」
「うん、一応っ」
「じゃぁ、もう時間だし…行こっ!!」
「うん」
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