☆はなこさん☆~総長様が好きなのはホラー女!?~
☆李希side☆
メールを見て
固まっている綾。
綾が固まる事は
そんなに…イヤ、まったくない。
そんな
綾が固まるとゆう事は
カナリの事が
あったとゆう事になる。
俺は気になり
聞いて見た。
「綾。
何かあったのか?」
「………。」
無視かよ。
「おい。綾。」
綾の野郎
何で
無視しやがるんだよ。
「綾。
聞いてるのか?」
「………。」
何か
綾の様子
おかしくないか?
もしかして
聞こえてないんじゃねーだろーな。
マジかよ。
「チッ。
おいッ!!綾!!」
「ッ!!!」
少し
声のボリュームを
上げて言ったら
気付いたみたいだ。
何だよ。
聞こえてるんじゃねーか。
メールを見て
固まっている綾。
綾が固まる事は
そんなに…イヤ、まったくない。
そんな
綾が固まるとゆう事は
カナリの事が
あったとゆう事になる。
俺は気になり
聞いて見た。
「綾。
何かあったのか?」
「………。」
無視かよ。
「おい。綾。」
綾の野郎
何で
無視しやがるんだよ。
「綾。
聞いてるのか?」
「………。」
何か
綾の様子
おかしくないか?
もしかして
聞こえてないんじゃねーだろーな。
マジかよ。
「チッ。
おいッ!!綾!!」
「ッ!!!」
少し
声のボリュームを
上げて言ったら
気付いたみたいだ。
何だよ。
聞こえてるんじゃねーか。