幼なじみからプロポーズ!?
「桃さ、早く元気になれよ。これからは、いつも俺がそばにいてやるから。」
私の前髪をくしゃっとした。
「ぁありがとう・・・」
同じベッドにいる私と裕也。あまりにも距離が近いし、裕也の体温と私の体温合わさって布団はぽかぽかしてる。
私の前髪をくしゃっとした。
「ぁありがとう・・・」
同じベッドにいる私と裕也。あまりにも距離が近いし、裕也の体温と私の体温合わさって布団はぽかぽかしてる。