年下大学生との恋愛
やめっやめて‥


そう言っても慎吾くんはやめてくれない‥



「その寂しそうなとことかさ、男を誘ってるようにしかみえない」




い、いやぁ〜


結局マンガ喫茶でギリギリのとこまでいってしまった。


< 68 / 68 >

ひとこと感想を投票しよう!

あなたはこの作品を・・・

と評価しました。
すべての感想数:0

この作品の感想を3つまで選択できます。

  • 処理中にエラーが発生したためひとこと感想を投票できません。
  • 投票する

この作家の他の作品

昔のあたしと今のあたし

総文字数/2,497

その他24ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
13のとき中学生のとき 色が黒くて地味ブスだった クラスのみんなからいじめられてた バイキン扱いされてた
彼氏はホスト

総文字数/22,940

恋愛(その他)88ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
あれは冬のとても寒い日の真夜中の出来事だった。 突然私の目の前に現れたひとりのホスト あなたがホストじゃなかったらって何度思ったかな‥ でもね、あなたがどんな仕事をしていてもきっと好きになってた。 一目見たときからあなたが好きでした。
高級ソープ嬢〜これが私の値段

総文字数/20,294

ノンフィクション・実話155ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
20歳 今までいろんな風俗をしてきたあたしは東京のとある場所でソープ嬢として働き始めていた。 最初は何もかもが興味本位だった。

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

この作品をシェア

pagetop