゚・*:.。.宝石箱 .。.:*・゜
「あたし由貴っていうの!よろしくね★」
「「「よろしく~★」」」
「柴帆ちゃん以外みんな知ってると思うけれど改めて自己紹介でした♪」
「え、由貴ってあたし以外のみんなと同じクラスだったの?」
「うん♪麻耶と美穂とは1年のときに一緒だったからw」
「そうなんだ~♪」
「でもあたしは柴帆のこと知ってたよ?」
「え?なんで?」
「だって隣の席の広瀬くんだっけ?その人と付き合ってるんでしょ?」
「「うっそ?!」」
美穂と麻耶は教室がひっくり返るぐらいの大きな声で叫んだ。
おかげでみんな目線がこっちに集中。。
「ちょっと2人ともwwてカ、由貴情報網早いねww」
「「「よろしく~★」」」
「柴帆ちゃん以外みんな知ってると思うけれど改めて自己紹介でした♪」
「え、由貴ってあたし以外のみんなと同じクラスだったの?」
「うん♪麻耶と美穂とは1年のときに一緒だったからw」
「そうなんだ~♪」
「でもあたしは柴帆のこと知ってたよ?」
「え?なんで?」
「だって隣の席の広瀬くんだっけ?その人と付き合ってるんでしょ?」
「「うっそ?!」」
美穂と麻耶は教室がひっくり返るぐらいの大きな声で叫んだ。
おかげでみんな目線がこっちに集中。。
「ちょっと2人ともwwてカ、由貴情報網早いねww」