教授×モデル
「あったー!先輩の机だあ!」
今はもう放課後。
先輩の机を、いっちゃんが見つけた。」
「ん?茶色のペンでなんか分かりにくくかいてある…
なになに…?」
「なんてー?」
「ふーん♪ラブラブだねぇ♪」
「へ?なによ~よんで?」
「いいよーん♪いくよ?
I LOVE MAYU だって!♪」
「は!?うそうそっ
消してぇ~!!」
「いーやーよー♪!」
「麻柚ー。今日一緒帰れるー・・・?
ってなにしてんの?」
げっ…!先輩来た~!!
「あーー!!!先輩!なに机っ…!
ん~!!」
「机?」
「なんの問題もありませんよ♪先輩♪
机になんにも書いてなかったよねぇ~?麻柚♪」
口をいっちゃんに塞がれむりやりうなづかされる私…(笑)
「机~?あここ俺の前のクラスじゃん。
ん…机!?あっ机っ!!!!」
いきなり先輩が焦り始めた。
そして私達がさっき見てた机に向かう先輩。
それは先輩の机でー…
「麻柚っ!ここ見た!?」
「見ましたよ~♪私写メもとりました♪」
「なにしてんの~!?いっちゃん!」
今はもう放課後。
先輩の机を、いっちゃんが見つけた。」
「ん?茶色のペンでなんか分かりにくくかいてある…
なになに…?」
「なんてー?」
「ふーん♪ラブラブだねぇ♪」
「へ?なによ~よんで?」
「いいよーん♪いくよ?
I LOVE MAYU だって!♪」
「は!?うそうそっ
消してぇ~!!」
「いーやーよー♪!」
「麻柚ー。今日一緒帰れるー・・・?
ってなにしてんの?」
げっ…!先輩来た~!!
「あーー!!!先輩!なに机っ…!
ん~!!」
「机?」
「なんの問題もありませんよ♪先輩♪
机になんにも書いてなかったよねぇ~?麻柚♪」
口をいっちゃんに塞がれむりやりうなづかされる私…(笑)
「机~?あここ俺の前のクラスじゃん。
ん…机!?あっ机っ!!!!」
いきなり先輩が焦り始めた。
そして私達がさっき見てた机に向かう先輩。
それは先輩の机でー…
「麻柚っ!ここ見た!?」
「見ましたよ~♪私写メもとりました♪」
「なにしてんの~!?いっちゃん!」