春夏秋冬


急いで帰らなきゃ間に合わない
時間だったけど歩けるような感じではなかった。


くつをぬいでみると靴下が血で
赤くそまっていた。

私「やっばー」


新しくてほしいきなれてないくつだったから靴ずれをおこしていた。

歩けないくらいひどくなっていた






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