春夏秋冬
急に龍之介の部屋のドアが開いた
私「!?」
開いたドアを見ると
龍之介だった。
私「びっくりしたぁ…」
龍「あれ?琉華は?」
私「彼氏さんとお話中ー」
いつの間にか二人でホテル内
デートをしていた。
………………………………………
私「またいた!」
龍「なにが?」
私が手にしたのはまり〇っこり。
龍「本当だ!琉華どこにでも
いるじゃん」
琉「なに?うちがどこにいるって」
私 龍「(!?)」
琉華がどこからかわいてきた。
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