雪の華、君の香り、君ヲ想う
「きゃはははっ!!!
ホンマ許してっ!!!」


「許してほしいか?」


「うん、うん!!!」


「反省しとうか?」


「うん!!」


「俺のこと好きか?」


「それは~・・・」


「あ~そうか!!」


俺は止めていた手を動かし、
またこそばし再開!!!


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