君が教えてくれたこと






「いらっしゃいませ」



上品な定員さんが私達を案内してくれた



座った席は夜景が綺麗な窓際の席だった…






「綺麗…」


思わず声が漏れてしまった

それほど綺麗だった








< 199 / 207 >

この作品のキーワード

この作品をシェア

pagetop