~王龍Ⅰ~
【梓 Side】
「実は…
No,3とNo,6が
手を組んだらしい。
それで王龍を潰す気だ。」
『ッ!?』
そいつ等は…。
あたしが今まで
手を出さなかった奴等だ。
「実は…
No,3とNo,6が
手を組んだらしい。
それで王龍を潰す気だ。」
『ッ!?』
そいつ等は…。
あたしが今まで
手を出さなかった奴等だ。