Dream
~先生と歩む未来~
ミキ先生は俺がカナを送っていく事を
カナに伝えた・・・
・・カナ・・?
なんでそんな困った顔するんだ?
俺は今すぐ・・・
お前を抱きしめたいよ・・・
俺はカナを車に乗せると、俺の家に向かった・・
中に入ると俺は無理やりカナをベッドに押し倒した・・
カナが痛がっているのにも気づかずに・・・
ようやく我にかえった俺は、カナに今の気持ちを話した・・
カナを守ってあげられなかった自分に腹がたったこと。
俺はカナに謝った。